2007年10月14日

「ラテンアメリカ随一」の書店 と「ジュンク堂」



素晴らしいデザイン空間で本屋さんの感じがしませんが、よい雰囲気ですね。

写真みると照明なんか、すこし暗くして、眼に優しい照明なんだろうか?

こういった、特色のある、書店がこれからは、生き残っていくのだろうか?

日本では、いま、取り揃えの多さを競う書店てのが特色なんでしょうか?

そういえば、神戸生まれの「ジュンク堂」書店さん、東京の新宿にも出店されたのを知って、少し前行ってきた。

新宿「ジュンク堂」、その書籍の専門性の高い多数種の取り揃えには、驚いたですね。

東京の紀伊国屋、三省堂、丸善、東京堂さん、、強敵現るですね〜。



posted by アクションQ at 12:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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